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稽古レポート 2月16日

さあ、お待たせいたしました。
今週もどど~んと、稽古の様子を紹介しましょう。

ネタバレ防止機能は健在ですが、

はっきり言って、

こちらの方が

面白そう!

です。



フュージョンを完了させたスーパー小早川博士2(SK2)は、
マッドネスの幹部になるために本部を訪れるのでした。
しかし、なかなかMDTたちの信用を得られません。

IMGP8034s.jpg
「待てい!グッフッフ…面白そうな奴ではないか…」
突如、マッドネスの首領、ドン・モリコーネが姿を現しました。
彼はマッドネスの名にふさわしい実績を示せと、SK2に命じます。

IMGP7962s.jpg
「実績って言われてもなぁ…」あきらめ半分のSK2。
すると、マッドネスのお抱え賢者サンゲウトが、賢者の書をひも解きます。
「そう、ILB…バナナに固執する武器商人の口を封じるのです…」

IMGP7927s.jpg
サンゲウトの助言を信じ、カピロッシと対峙するSK2。
「あなたのILBもこれまでです!」

IMGP7978s.jpg
すると、カピロッシの全身が金色に輝き始めます。
「ち、力が…みなぎってくるぜぇ!」
彼の胸には、伝説の力士の証、DISCUSの文字が浮かび上がるのでした。

IMGP7944s.jpg
力士の血に目覚めたカピロッシは、突如ぶつかり稽古を挑んできます。
…しかし、どうやってもSK2はびくともしません。
なんと、SK2は力士王と呼ばれた横綱の末裔だったのです。

IMGP7930s.jpg
勝利を確信したSK2はカピロッシに雲竜型の土俵入りを伝授するのでした。

IMGP7941s.jpg
SK2はその隙に特殊能力「タイムストップ」を発動させます。
哀れにもカピロッシは中途半端な姿勢のまま固まってしまうのでした。

IMGP8088s.jpg
勢いに乗ったSK2は公園で幼女に声をかけます。
「お母さんはいないの?おじさんがいいものあげるよ~」
はたして、彼はマッドネスの一員になれるのでしょうか?

つづく。


それでは、また~。

(Sugi440)

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